今月初め、とうとう禁酒を決意しました。もともとまんじはそれほど酒に強くないし、あまり飲むほうでもないのですが、たまに飲むと(ビール小瓶1本でも)その日の夜の睡眠が浅くなり、翌朝に疲れが残ってしまうのです。仕事にも影響が出たりするので、思い切ってやめることにしました。
そんなわけでバンコク・まんじ邸からは、毎月日本からやってくる母が飲むウィスキーを残してアルコール類は姿を消しました。
これまでまんじ邸のゲストや住人は、無料のビールやスパイ(タイのワインクーラー)などにありつけたのですが、今月からはすべて有料になりました(ビール1本25~30バーツ、スパイ1本25バーツ、ウィスキーソーダ割り1杯20バーツ)。
まんじは牛乳も飲めない体質なので、まんじ邸では牛乳も有料です(小コップ1杯5バーツ)。
禁酒の後は禁煙かなぁ…。まんじはここ数年、断続的に「禁煙」が続いているため、友人たちは、たばこを吹かしているまんじを見て、「あれ~前禁煙したのでは?」と驚いたりしますが、実を言うとたばこはず~っと吸っています。禁煙のほうが禁酒より難しそうだなぁ…

