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ロンドンからSOS要請! これも仕事なのか?

2008年11月22日

andrew昨夜午前2時過ぎ、就寝直後の筆者の寝室に、ゲストハウスのスタッフ(タイ人)、ムエがやってきました。

ムエ 「英語で電話がかかってきていているんだ。Manji と話がしたいらしい」(実際にはタイ語)

と携帯電話を差し出しています。電話に出てみると、年配の女性の緊迫した声が!

(以降の会話はすべて英語)
英国人女性 「私はアンドリューの母親です。今ロンドンから電話しているの。うちの息子が緊急事態で... トラブルが起きたみたいなのよ。Manji に話をしてくれと頼まれたので連絡しているんだけど...」

最初、私はアンドリューという人物がゲストハウスのお客さんだと思ったので、我が家から数十メートル離れたところにあるゲストハウスのレセプションに戻り、チェックインカードを調べ始めました。しかしどこにもアンドリューという名前は見つかりません。

「アンドリューというのはうちのゲストハウスのお客さんですか?」
アンドリューの母 「私は分からないのよ。うちの息子は Manji に電話をしてくれ、と言ってただけだから...」

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メール返信率20%を達成!

2008年11月20日

ここ2日ほど、風邪を引いて寝込んでました。当初の症状は胃がシクシク...

仕事が忙しすぎで胃に穴でも空いたのか!?
プライベートでの心労がたたって胃に来ちゃったのか!?

などさまざまな憶測が乱れ飛んだ訳ですが、ふたを開けてみると単なる風邪だったらしい。

思えば従業員のティットや英語ブラッシュアップコースを受講中の生徒さんも風邪引いてたし、それが移っちゃったのかもしれません。

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ある種の幽体離脱感

2008年11月19日

赤ん坊のミイラEnglish Excerpt
When I was a teenager, I faced an unpleasant and strange experience occasionally. Everything around me seemed smaller and trifle just like a vision through a super wide-angle lens. At the same time, I felt some ominous feeling of death or destruction. I have been thinking this feeling came from refined sensibilities that are unique to teenage boys, but today I found that it was a symptoms of the psychogenic disorder named "psychogenic tunnel vision".

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中学~高校時代の日記を読み返していて、ある言葉に目が止まりました。

今日は離脱3回

最初は何のことだろうと思い出せなかったのですが、しばらく考えていてやっと思い出しました。

中高生時代、筆者はある奇妙な感覚に悩まされていました。正常に見えていた視界が、ある一瞬から急に変貌するのです。そして、

周囲のすべてのものが急に小さく見え、離脱感・浮遊感を感じるとともに、直感的に死と破壊への恐怖感が全身を貫く

のでした。この「小さく見える」という感覚は、ちょうどカメラの超広角レンズで見ているような... そんな感じです。同時に、見慣れたはずの光景が初めて見る光景のように見える(未視感を感じる)こともありました。

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ロイクラトーン祭り - ゲストハウスのお客さんと堪能!

2008年11月18日

ロイクラトーン祭りの船11月のタイで最大の行事はロイクラトーン祭りです。タイの陰暦12月の満月の夜に行われるお祭りで、今年は11月13日でした。

昨年の記事にも書いたような記憶がありますが、簡単に言うと、ロイクラトーンは、インドを起源とするお祭りで、バナナの木の幹、色とりどりの花、ろうそく、お線香などで飾られた小さな船を川に流して、多幸を祈るというものです。

今年は、筆者の運営するゲストハウスのお客さんのために、「めいっぱい楽しむロイクラトーンツアー」を敢行しました! (参加費は無料)

今年は、日本人7人、アメリカ人1名のお客さんご参加いただき、スタッフ4名も同行しました。

まんじが車を運転してスクムビット ソイ50の奥の方にあるお寺まで送迎し、船を川に流して、近くの広場で行われているエキサイティング?なお祭り会場で楽しいひとときを過ごしていただきました。

車といっても普通のコンパクトカー(ヤリス)ですから、すべてのお客さんを運ぶのに計6回も往復する羽目に...

しかも第1回ツアーはそれほど道が混んでいなかったのですが、第2回ツアーのあたりから、主要道のスクムビット通りが渋滞しはじめ、普段なら5分で着く距離に25分くらいかかるように... 渋滞の車の行き先はどうやらチャオプラヤ川ではないみたいでした。ほとんどの車がオンヌット通りに入っていってましたので、オンヌット通り沿いのどこかにロイクラトーン祭りの好スポットがあるのかもしれません。

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バンコク・プラカノン警察署に被害届を提出

2008年11月09日

筆者の運営するゲストハウスの滞在客(カナダ人2名、イギリス人1名)が宿泊費・食費・インターネット利用料金を支払っていない問題で、本日プラカノン警察署に出向いて被害届を出して来ました。

と言ってもこの3人は現在ゲストハウスの近くのアパートに住んでおり、チェックアウト後も食事をしに来たりしているのです。しかし最終期限であった11月7日が過ぎても支払いが確認できなかったため、警察署に出向くことになりました。

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うさぎ料理・ワニ料理・カエル料理の新メニュー

2008年11月05日

世界各地に多様な食文化が存在していますが、日本では一般的ではない食材がタイにもあります。

以前本サイトの記事でもご紹介したものも含め、思いつくままに挙げてみます。

1) 虫
2) 犬
3) うさぎ
4) ワニ
5) カエル
6) ダチョウ

法律で禁止された犬を除き、これらの食材は、業務用スーパー等で入手できるので、今回のメニュー改訂に合わせ、いくつか新メニューを作ってみることにしました。

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空港送迎サービスの裏側で起きていたこと

2008年11月04日

今日は午前11時に空港迎えがありました。クウェート航空でクウェートから到着のお客様です。

このサービスは有料(1回500バーツ)なのですが、最近なにかと好評なんですよね。

タイが初めてのお客さんや、深夜便で到着の女性客など... ぼったくりで悪名高いバンコクの空港タクシーを使いたくない!というお客さんはけっこう多いようです。部屋の予約と同時に「空港ピックアップをお願いします」という依頼が増えています。

しかし... 問題もあるんです。
運転手のノムが寺の修行に出家してしまったので現在休職中。
免許を持っているポーンは、あまりに運転技術がひどいので「運転禁止処分」中。

そんなわけで空港まで行けるのは筆者しかいないのですが、起きてみると10時20分! ピックアップの時間まで40分しかありません。

前回に続いてまたしてもギリギリに!

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宿代を踏み倒すとどうなるか... というお話

2008年11月04日

私の運営するゲストハウスには世界中からいろいろなお客様がいらっしゃいますが、中には困った人たちもいます。特にお金がなくなって宿代や飲食費が払えない人たち... 欧米人に多かったりします。

今回はそれが3人も同時に出たのでかなり大騒ぎになりました。

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バンコク・オンヌット劇場

2008年10月27日

最近、筆者の運営するゲストハウスでは、強烈な個性を持ったファラン6人衆が滞在中です。友人同士とか知人であったとかではなく、たまたまここに流れ着いて、そのまま沈没... という感じでしょうか。

この6人衆が連日織りなす悲喜劇の数々... 時にわれわれスタッフもこのドラマに翻弄されることもしばしば。実にエキサイティングな日々が繰り広げられています。

さながら オンヌット劇場! ゲストハウスに滞在すると、もれなく観劇できます。今回は、キャスト紹介と主な演目の紹介です。

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世界的な金融恐慌への経営対策

2008年10月26日

タイにて小規模な法人を経営する筆者ですが、先月来全世界を襲っている金融の混乱に対し、何らかの経営判断を迫られました。以下は、対策の覚え書きです。

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バンコクでのアパート探しを支援

2008年10月25日

バンコクのコンドミニアム筆者の運営するバンコク東郊に位置するコミュニティセンターゲストハウスは、さまざまなお客様にご利用いただいています。

旅行者や観光客の方々だけではなく、タイマッサージやタイ語の勉強で長期滞在される方、バンコクで職を求め長期滞在を目指す方などが、日本のみならず世界中からいらっしゃいます。

「リーズナブルな家賃のアパートを探すコツを教えてほしい」
「物件を探すのを手伝ってほしい」

などといったリクエストも寄せられます。今日はゲストハウスにご滞在の日本人のお客様から、物件への同行&交渉支援をご依頼いただきましたので、さっそくお手伝いをしてきました。

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バンコク版 恐怖のエレベーター

2008年10月25日

Elevator日本ではここ数年エレベーターの故障による事故が散発的に報道されていますが、最近味わった恐怖体験をご紹介します。

タイ・バンコクにあるフランス系のスーパーマーケット、カルフールには、一般客も利用可能なカート運搬用の大型エレベーターがあり、各店舗に2基ずつ設置されています。

私はこのエレベーターを 恐怖のエレベーター と名付け、極力利用しないようにしています。

私は主にカルフールのラーマ4世店とオンヌット店を仕入れに利用していますが、この2店での恐怖体験はすでに10回以上にのぼります。

ラーマ4世店での体験:

1) エレベーターの呼出ボタンを押します
2) エレベーターが来てドアが開きます
3) 中に乗り込みます
4) 扉を閉じるボタンを押します
5) 扉が閉じます
6) 扉が閉じつつある時に目的階のボタンを押します→ランプが点灯

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バンコクのパンク修理

2008年10月23日

バンコクのパンク修理屋さん昨夜クロントーイ市場に仕入れに出かけたとき、なんか車のハンドルがいつもより重いような気がしたのですが、一夜明けて改めてチェックしてみると...

左前輪がひしゃげている!

完全にパンクしたわけではないみたいで、何とかゆっくりなら走れそうです。

今日は、スタッフが4人も休んでいるのでコミュニティセンターゲストハウスは朝から大忙し。

給仕係が足りないため、私自身が注文を取ったり料理を運んだりして...

その合間を縫ってパンクの修理に出かけました。完全に空気が抜けてしまってからでは車を動かせなくなってしまいます。

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悩まないでください... 私が話を聞いてあげましょう

2008年10月22日

最近先進国の人たちを見ていると、多くの人が心を病んでいるように見受けられます。
鬱病とか、自律神経失調症とか、深刻な病気に悩まされている方もいます。

私はタイのバンコクで、世界中の人が集い、コミュニケーションを図ることができることを目的とする施設を運営しているわけですが、先進国からのお客さんに時々心の病を抱えた方がいらっしゃいます。

「○○(自国)だと何もかもがイヤになるけど、タイに来るとホッとするんです」

そんな風に話を切り出す方が多いですね。

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ベジタリアン生活で困ること - タイ&日本の場合

2008年10月21日

ファラフェル先日 快適ベジタリアン生活 - 省食のススメ と題する記事をアップしましたが、今回はその続きを...

めでたくベジタリアンになった私ですが、開始当初は比較的スムーズにいきました。

幸いなことに、タイにはイスラム教徒や中華系の華僑の方々が多く住んでいますので、イスラム系・中華系の食材店にはベジタリアン対応の食材が豊富にそろっています。

スクムビット オンヌット コミュニティセンター併設のジャングル カフェでは、欧米人のベジタリアンのお客様向けのベジタリアンメニューが用意されているため、とりあえずコミュニティセンターにいる間は食事に困ることはありません。

しかし、危機は一時帰国中の日本で訪れました。

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チーフシェフ ナットが復職 - 飲食事業部

2008年10月20日

今年の初めに仕事を辞めたジャングルカフェのチーフシェフ、ナットが電話をかけてきたのは2週間前。

「またレストランで働きたいんだけど...」

折しも、ジャングルカフェでは、24時間出前サービスの配達区域がエッカマイ~バンナーまで拡大したため、業務量が増加中。こちらとしては願ったりかなったりでしたので、即OKを出しました。

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バンコクで久々にテールゲーティング

2008年10月19日

午前中精力的に翻訳作業を進め、無事日本時間正午の納品に間に合いました。

午後から、キッチンスタッフのジェックと一緒にクロントーイ、富士スーパー、Foodland へ買い出しに出かけたのですが、途中携帯でメールチェックしていたら、14:20 にゲストハウスのお客さんを空港でピックアップする予定が入っていることに気づきました。時計を見るとすでに 13:50!

しまった、うっかりしていた!

これじゃまるでタイ人... ですね。

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朝からパンが... そして翻訳が... ううぅ

2008年10月18日

日本人スタッフの Mina さんに PDF からテキスト起こしを依頼したのが午前3時。Mina さんはイヤな顔一つせずやってくれました。できあがった英語原文ファイルで早速翻訳作業を開始します。時は午前6時。

PC に向かって順調に作業を進めていると、お客様の朝食の準備で慌ただしくしているキッチンからタイ語の会話が耳に入ってきました。

パンが切れそう~

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快適ベジタリアン生活 - 省食のススメ

2008年10月17日

ベジタリアンになって半年が経ちました。最初の頃は、肉が食べたいなぁ... と思うこともありましたが、最近はかえって肉を食べると体が拒否反応を起こしてしまうようになりました。

● 菜食生活に入ったきっかけ

私がベジタリアンになったのは、気功師であり除霊師でもある天海蓮先生との出会いでした。先生は、今年3月に、私の会社が経営するゲストハウスにお客様としてお越しになりました。

その後、数ヶ月にわたり、我が家に滞在していただいたのですが、1990年代の先生の著作『この世紀末どう生きればいいのか「わかる本」』を貸してくださり、それを読んで大きな感銘を受けました。(この本は出版社が倒産したため絶版になっています)

思えば、先日の記事で書いたような「結婚観に対する変化」も天海蓮先生の影響かもしれません。先生は、その著作の中で、「人を愛するということがどういうことなのか」を説いておられます。

先生の教えの一つに「菜食主義」がありました。体の健康のみならず、充実した人生を送る上で「菜食」が以下に有効であるかを先生は説かれました。

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Jicky さん、来タイへ

2008年10月17日

ゲストハウスのリピーターからお友だちになった Jicky さんが、いよいよ長期タイ滞在を目指して来タイすることになりました。Jicky さんは大阪で販売員をしていますが、日本脱出の壮大な計画が始動したようです。

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結婚でもするか... という今日この頃

2008年10月17日

人生も30代後半になると、ふとこの先のことを考えてしまいます。

両親も高齢になってきたし、そろそろ結婚でもするかなぁ...
(かなりの爆弾発言モード?)

このネタはブログではタブーにしてきました。なぜかというと、だいぶ前にこのブログの前身である「まんじの雑記帳」に自分の結婚観について書いたところ、複数の女性からストーカー的なアプローチをいただきまして(笑)、もう二度と書くまいと思っていたのです。

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「外こもり」に関する一考察

2008年10月16日

先日、日本のテレビ局の方がゲストハウスに見えました。

「外こもりのススメ―海外のほほん生活」という書籍の著者(日本人)の方が、先頃不幸な事件で亡くなられましたが、その延長線上で「外こもり」に関する番組を制作するそうです。タイに住む「外こもり」の人たちについて取材したいとのことで、協力を要請されました。

しかし残念ながら、私にはあまり日本人の友人・知人はいないのです。タイ人や欧米人がほとんどで、ゲストハウスやレストランに来られるお客さんくらいしか、日本人との接点がありません。

それでも、いざ数えてみると、オンヌット近辺にお住まいの日本人も20人前後は知っていることに気がつきました。

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ついに軍隊から電話が...

2008年10月15日

毎日のように「なんじゃそりゃ~!」と驚いてしまうことが起きている今日この頃...

今朝ほど書いたタイ陸軍 脱走兵Y君、ついに帰営の続報です。

今日はついに軍隊から会社に電話がかかってきました。

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タイの民主主義とは

2008年10月13日

タイでは9月から反政府運動が盛り上がっていまして、首相府が占拠されたり、国会が取り囲まれたりしていますが、なんら日常生活に影響が出ていないので、ちょっと拍子抜けしてしまいます。

スーパーや観光名所も通常通り開いているし、周りのタイ人もいつも通り仕事に出かけています。ゲストハウスも通常通りお客さんで混み合ってますし…、何も変化がありません。9月の首相府占拠→非常事態宣言の時は、中心部に泊まるのは避けた方がいいというお客さんが来たために、かえって混み合うような状況でした…

今回の騒動も、なんだか先が見えてきています。

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Manjiの母、タイに到着

2008年01月22日

午後、私 (Manji) の母がスワンナプーム空港に到着しました。マクシー (General Manager) と私で空港まで迎えに行ってきました。母にとっては今年初のタイ訪問となります。

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