先日ある女性からメールをいただきました。なんだろうと思って開けてみると、なんとラブレターでした。
その女性は、ここ1年来の知人ですが、私もそれとなく好感を抱いていた方でした。私への想いを丁寧に綴られたそのメールを読んでいくうちに、ある遠い懐かしい出来事が思い起こされました。
10代の頃にもらった告白のラブレターに似ている!
昨今めっきり見かけなくなった、甘酸っぱい純真さのようなものを感じました。
先日ある女性からメールをいただきました。なんだろうと思って開けてみると、なんとラブレターでした。
その女性は、ここ1年来の知人ですが、私もそれとなく好感を抱いていた方でした。私への想いを丁寧に綴られたそのメールを読んでいくうちに、ある遠い懐かしい出来事が思い起こされました。
10代の頃にもらった告白のラブレターに似ている!
昨今めっきり見かけなくなった、甘酸っぱい純真さのようなものを感じました。
ゲストハウスのお客さんで、友人でもあるジッキー(やよい)さんの新ブログができたみたいです。
http://kfam.blog33.fc2.com/
ジッキーさんはこれまでミクシィ日記だけだったのですが、広くたくさんの人に読んでもらおうと、ブログの設置に踏み切った模様です。
タイを愛してやまない、友人の taku 氏が、4 ヵ月に及ぶ日本での充電期間を経て、11月9日、いよいよタイに戻ってきました。
ここしばらくは、うちのゲストハウスに滞在し、その後チェンマイなどにも足を伸ばし、今後の方向性を定めていくそうです。
taku さんはタイを愛してやまない方です。念願のタイに戻ってこられて、とてもうれしそうです。ちょっとテンションが高すぎ? かも...
興奮気味に積もる話に花を咲かせている最中、taku 氏はある小さい箱を手に「これ知ってますか?」と聞いてきました。
見るとタバコです。名前はゴールデンバット(上の写真)。日本にもフィルターのない両切りタバコがあったんですね。早速 1 本もらって吸ってみましたが...
今回大阪からやって来た、まんじの友だちのジッキーさんは、いろいろな 変なおみやげ を持ってきてくれました。
「おみやげ何がいいですかぁ~」
と事前にチャットで聞かれていたので、ネットで探し、私は「たこ焼きストラップ」(写真右)をリクエストしておきました。
このたこ焼き、けっこうリアルでいい感じなので、タイの携帯の Nokia N76 に付けてみました。
でも、いくつかの懸念事項が...
大阪の友だちである、ジッキーさんとささみさんが、横浜の我が家にやって来ることになりました。
大の仲良し同士であるお二人は、タイの私のゲストハウスのお客さんで、デパートでの販売の仕事をしています。ジッキーさんとは日頃からちょくちょくチャットなどもしています。また、お二人は、タイのゲストハウスのスタッフからも好かれていて、会社ぐるみ、スタッフぐるみのお付き合いをしています。
二人とも東京での出張仕事を終え、大阪に帰るまでの 4 日間、横浜の私の実家に滞在することになっています(ささみさんは2泊3日の台湾旅行を終えてから到着しますので2日間滞在)。
うちには二人が同時に泊まれるスペースがないので、今回はうちのアパート部分の201号室に住んでいるチェリーさんの部屋を貸してもらうことになりました。
しかしここでちょっと問題が...
ミクシィにアクセスしてみたら、なんかちょっと様子が違う...
調べてみると、マイミクの友人が書いてくれた、私の紹介文が1個消えています。
書いてくれた人が消しちゃったのかなぁ... と思って、「マイミクシィ一覧」のところからその友人をクリックしてみました。
ユーザは既に退会したか、存在しないユーザIDです。
ええ~っ!
今回の日本滞在の締めくくりとなるグルメ セッションは熱烈カルビになりました。今日の参加者は、サーバーシステムのコンサルタントをやっている友人、Cherry さんです。
今回の帰国では Cherry さんから、あるリクエストを受けていました。
「ごみ箱を買いたいので車を出してほしいんですけど...」
みなとみらいのホームセンターに行ってごみ箱を買いたいとのこと。Cherry さんは、日頃、高級マウンテンバイクを足としていますが、車を使えない(免許がない)ため、ごみ箱のような大型商品は購入しづらいのです。そのため、私が帰国すると、この手の大きい物を買い出しに行くのに付き合っています。
そこで昨日9月30日に、「ごみ箱を買う」+「熱烈カルビ」を組み合わせた行動日程を組みました。
小雨が降りしきる中、みなとみらいのセキチューに赴きました。ランドマークタワーは上の方が霞んでいます(写真上)。
友人であった遠藤俊介君が亡くなってから2ヵ月半が経ちました(関連記事)。
彼のブログであった エンドー帝国 カンボジア撮影日記 闘病記 は、その後婚約者であった友香さんが管理されています。しかし、ブログというのは多分に個人的性格が強いものですから、他人に引き継ぐのが難しいものでもあります。
SHUN さんは生前「ブログを書いて盛り上げてほしい」と友香さんにお願いしていたそうですが、これが最近になってちょっと荒れ気味になったりして、友香さんもちょっと大変な思いをしているようです。
福岡・赤坂で、オシャレなアジア雑貨店、曼谷雑貨店 を経営している、まんじの友人かとちゃんが、10日ぶりに、九州限定かっぱえびせん明太子味とともに来タイしました。
今回は、ネパールに行くトランジットなので、1泊だけ、スクムビット オンヌット ゲストハウス に滞在していただきました。
かとちゃんは、10日前にタイにやって来て、バンコクとチェンマイでの仕入れを終え、その後ネパールに仕入れに行く予定でしたが、福岡で従業員の方が辞めたり、いろいろ大変なことがあったようで、一旦日本に帰国しました。
そして昨日再度の来タイとなりました。
何気ない一言で人生が変わることがあるらしい...。夕方から一眠りして、起きてみると、PC に先日 Google Talk でチャットしていた知人からの置きチャットが残っていました。
今回先生の一言で人生観が変わりましたです (中略) 時間を一日も無駄にしちゃいけないことがわかりました。 そう思ったら、何をするにも真剣にしようとしはじめました。
2日前に、英国・ロンドン在住の瀧塚先生(横浜中央 YMCA 英語学校時代の英語講師の同僚)と Skype で話していたのですが、円安による生活の直撃はタイよりイギリスのほうが深刻なようです。
2004 年には 1 ポンド 190 円くらいだったのが、現在では 1 ポンド 250 円くらいになっています。約 30%の上昇率。
以前にもお伝えしたように、タイバーツ THB も 2 年前に比べて対円で 30%程度上昇しています(参照記事)が、調べてみると、英国ポンドやユーロも2004年比で、やはり 30%上昇しています。
短期滞在の観光客はまだしも、現地で生活している人にとっては、生活を直撃する深刻な問題です。
まんじは、Tropical Radio はじめ、管理しているサイトにはアクセス解析コードを埋め込んでいます。2~3日に1度はチェックしているのですが、7月25日のアクセス解析を見てびっくり!
ご覧の通り、「遠藤俊介」というキーワードでアクセスが集中しています(参照記事)。SHUN さんこと遠藤俊介さんは、去る7月14日に白血病でなくなったカンボジア専門カメラマンでまんじの友だちです。
彼の死は朝日新聞の天声人語で紹介されたのですが(参照記事)、それ以降、「遠藤俊介」でのキーワードで Tropical Radio 日本語版を訪れる人が急増しました。
さすが全国紙の朝刊トップは違うなぁ…。ブログでちまちま書いているのとは段違いの影響力です。
7月14日に亡くなったカンボジア専門の写真家 SHUN(遠藤俊介)さん のことが、本日の朝日新聞の天声人語で紹介されているそうです。
遠藤俊介さんは、まんじの 5 年来の友人です。これからプロのカメラマンとしての人生を歩み始めていた矢先に白血病に倒れ、9 ヶ月に及ぶ闘病生活の末、亡くなられました。
右の写真は、2004年9月27日に、私と遠藤君がカンボジアの小村を訪ねた時のものです。
遠藤君は盛んに子供たちの写真を撮っていました。写真には写っていませんが、手にカメラを持ち、被写体の子供たちといろいろクメール語で話している時の様子です。
遠藤君の写真の子供たちがなぜみんな笑っているのかをご存じでしょうか?
遠藤君は子供たちにクメール語でジョークを言ったり、舌を出して「べろべろばー」みたいなことを言って、子供たちの笑いを誘うんですね。子供たちは本能的に遠藤君に好意を抱き、ニッコリと微笑むのです。
エンドー式写真テクニックとも言えるかもしれません。子供と出くわしてからわずか数秒で微笑みを浮かべさせ、すかさずシャッターを切る…、このテクニックには脱帽した覚えがあります。
この Tropical Radio(日本語版)では、SHUN さんに関係する次の 4 つの記事を掲載しています。
♦ 突然の訃報~写真家・遠藤俊介君の夭逝(2007年7月15日付)
♦ 写真家 SHUN (遠藤俊介) さんとの思い出(2007年7月17日付)
♦ 薄命の美少女の病気かと思っていた - 白血病(2006年10月3日付)
♦ 白血病で緊急入院(2006年9月30日付)
タイのゲストハウスで購読しているのは読売新聞だけなので、朝日新聞の活字の記事は読めないのですが、オンライン版で読むことができました。asahi.com へのリンクを貼っても、すぐに読めなくなってしまいそうなので、こちらに引用させていただきます。
5月30日から約2ヶ月弱、バンコク・まんじ邸に滞在し、チラシ、掲示、Web サイトのデザインを無償で手伝ってくれていたクッキーさんが本日(7月20日)朝、イベント準備のため日本に一時帰国しました(ま~無償と言ってもお部屋代・光熱費・食費はタダだったんですが…)。
先月末には、ゲストハウス周りを手伝ってくれていた京さんが帰国し、7月17日には、ゲストハウス周りを手伝ってくれていたもう1人の友人が帰国し、7月18 日夜には、1週間ほど滞在していた母も帰国しました。
今回のクッキーさんの帰国で、久々に日本人はまんじだけ」という状況になりました。もちろんゲストハウスには日本人のお客さんがいらっしゃいますし、疑似日本人のまゆみさんもいますので日本語を話す機会がまったくなくなったわけではありませんが…。
クッキー さんは本業はコンピュータ業界でのテストエンジニアなのですが、イラストや画像関連の制作や加工も得意で、イラストやマンガ関係の各種イベントへの出品や販売も行っています。
右は、まんじの会社が運営している Jungle Cafe & Restaurant(スクムビット オンヌット コミュニティセンター内)の出前サービスの広告です。クッキーさんが作ってくれました。
SPS Thailand の副社長であるマクシー (写真右) が昨日 3x 歳の誕生日を迎えました。昨夜は、新人マネージャーのまゆみさん (写真左) のウェルカムパーティーも兼ねて、1 本 1,300 バーツの上等なワインで乾杯をしました (バーツ高の進行で、今や 5,200 円もする高級ワインです~泣)。
マクシーの誕生日祝い、まゆみさんの着任祝い、そして先日亡くなった SHUN さんを偲びつつ、まんじが乾杯の辞を述べました。
フレンチフライ、まゆみさん差し入れのダンキンドーナツでひとしきり盛り上がった後、午前 0 時にマクシーがケーキのろうそくを吹き消しました。
このケーキはご多分に漏れず、激甘の典型的タイケーキで、その後数時間、胃のむかつきに悩まされました。下っ端のスタッフならともかく、マクシーは副社長なわけですから、せめて美味しい日本のケーキにしたかったのですが、今日は時間がなくて買いに行けなかったのです。
ここ数日どうもブルーな気分。やはり SHUN さんという友人がいなくなったことがかなり堪えているようです。会う頻度は少なかったものの、かなり影響力のあった人なんだなぁ…としみじみ思います。
SHUN さんのブログの過去記事や、SHUN さんが撮影した写真のフォルダや、個人的にやり取りしていたメールなどを読み直したりしていたのですが、あちこち HDD の中をあさっているうちに MSN Messenger で SHUN さんと会話したログが膨大な量残っていることに気付きました。
テキストだけで 3MB 以上あるので、すべてに目を通すことはできませんでしたが、ざっと読んだだけでも SHUN さんが熱い人だったことを改めて感じました。
カンボジアの話題、仕事の話、将来の人生について… SHUN さんはさまざまなことを語っています。
SHUN さんのような行動力と才能にあふれた人が、なぜこのような不運の死を遂げなければならなかったのか… ふと、そんな答えのない自問自答を繰り返してしまう今日この頃です。
7月14日夜、カンボジアをテーマにした写真家であり、私の運営する「旅ネタ・ドット・コム」のパワーユーザーでもあった SHUN さん(遠藤俊介さん)が亡くなったことを友人からのメールで知りました。
SHUN さんは 2006 年 9 月に白血病であることが判明し、以後闘病生活を送っていました。私も 2 回お見舞いに行きましたが、そのたびに「こんな病気でくたばるなんてイヤです。絶対元気になってカンボジアに行かないと!」と語っていました。
SHUN さんとは 2003 年くらいから年に数回お会いする間柄で、カンボジアに一緒に行ったこともありますし、バンコクのまんじ邸に滞在していただいたことも数回あります。SHUN さんは、ゲストハウスやまんじ邸のスタッフにも顔見知りの人が多く、みんなから好かれていました。(上の写真は 2004 年 9 月、まんじ邸スタッフのノムとユットと一緒にサパーンレックのプレステソフト店に出かけたときのものです)

横浜・保土ヶ谷の実家を出発したのは 18 時過ぎ。面会時間は 20 時までということでしたのであまり時間がありません。行きは横浜新道、横浜横須賀道路(横横道路)を利用して時間を稼ぐことにします。
9 月 29 日、私の運営しているサイト 旅ネタ・ドット・コム がらみの知人、Shun 氏から突然電話がかかってきました。
病院で急性骨髄性白血病と診断された。珍しいタイプのもので完治率は 3 割くらい。明日から 6 か月くらい緊急入院する。
あまりの驚きで思わず絶句…。Shun 氏は新進気鋭の若き写真家で、報道関係のカメラマンです。将来を嘱望され、写真家としてのキャリアを歩み始めた矢先の出来事でした。
まんじの参加する QUARC (qualitative and experimental research club) の主宰者である Tazuko さんから以下の講演会のお知らせをいただきました。お時間のある方はぜひご参加ください。
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東大音声研で博士号を取得し、母国スウェーデンで医学的な見地から発音教育を研究・実践されている Olle Kjellin(ウッレ シェリン)博士の講演会を開催致します。韻律を重視したユニークな発音教示法を提案し、最近は、"Clear Speech"の著者Judy B. Gilbert と共に、英語教育関係者を対象にした講演会活動を行なっておられます。
またKjellin 先生の講演に先立ち、峯松信明先生(東大 新領域)が取り組んでいる 「発音カルテ」(科研費基盤研究(H17~H19)「英語教育の小学校導入を考慮した発音の包括的記述とその伝達能力に立脚した学習支援」)について成果(進捗)報告の場を持ちます。どなたでも聴講できますので、ご興味のある方は是非ともご参加下さい。
日時:2005年11月11日(金) 15:00 ~ 17:40テーマ:「言語教育のための理論と方法論」
会場:東京大学工学部2号館3階26号講義室
詳しい講演内容は以下の通りです。
ラーメン店「一風堂」で美味しい豚骨ラーメンを堪能した後、いよいよかとちゃん&かとちゃんのご主人が経営する「曼谷雑貨店」を訪れることになりました。
でもお店へ行く前に、「少しでも観光的な要素を…」というわけで、かとちゃんは福岡市中心部にあるビーチにまんじを案内してくれました。ビジネス街のそばにビーチがあるのもオドロキです。
なんとこのビーチで、ソフトクリーム店のブルーシールアイスを発見! ウベのソフトクリームも売っています。まんじはかつて大の沖縄ファンで、沖縄に毎年のように通っていたことがあったのですが、沖縄で毎回ブルーシールアイスでウベソフトクリームを食べていたのです。しばし懐かしさに浸ってしまいました。

まんじの大学時代の友人のケンジが12月4日バンコクにやって来ました。ケンジとまんじ(漫才コンビではない!)は、同じ中学・高校・大学に通っていた友人です。大学卒業後、ケンジは、俳優、トラック運転手、陸上自衛隊の兵士などさまざまな職業を経験しました。これらのユニークで広範な経験とキャリアに基づき、ケンジは数年前長い間の夢だった仕事に無事着くことができました。彼は今、東京を本拠に活動する老舗劇団の木山事務所で舞台監督として活躍しています。
旅ネタ・ドット・コムのパワーユーザである SHUN さんが明日 17 日シェムリアップからバンコクにやってくることになりました。今回 SHUN さんはまんじ邸のスイートゲストルームに数日間滞在し、カンボジアのビザを取得したり、いろいろな雑用を済ませた後、再びシェムリアップに戻るそうです。SHUN さんには旅ネタでかなりお世話になっていますので、特別招待客としてご滞在いただくことにしました。メイドのジュンや警備員たちにも受入準備を指示しておきました。
現在バンコク・まんじ邸で足りなくなっているもののリストです。
現在把握している限りでは、日本から 1 番早くまんじ邸にゲストとして到着する予定の友人は 10 月初めの kyo さんだと思いますので、以下のものを調達してきてもらえないでしょうか?
ウチの母の次回の来タイは 10 月中旬、まんじの次回の帰国は 11 月上旬になってしまうので... ちょっと時間的に厳しいんです。
● ふえるわかめちゃん 2 袋
● 白みそ 1 kg(ダシ入り)
● 醤油(ヤマサ・濃い口・1 リットル)
● 練りワサビ(チューブ入り) 2 本
● カレールウ(辛口・大箱) 3 個
※できたらほしいもの
● モチ米 5kg(重いので無理しないで!)
2002 年 6 月 17 日付けの「まんじの雑記帳」に同名の記事があるので (2) を付けました...
まんじがイラストの CD を購入したことから親しくなった F 氏と横浜駅で待ち合わせ、みなとみらい線に初乗車して中華街に飲茶を食べに行ってきました。
お店は、まんじが 2002 年 6 月 16 日にも訪れた飲茶食べ放題の 招福門 です。2,680 円で飲茶食べ放題は安い! F 氏とビールを飲みながら、タイやイラストの話でひとしきり歓談して参りました。
飲茶料理は 2 年前に比べると脂っこさが若干弱まったようで、日本人好みの飲茶料理に仕上がっていました。でも 30 分も外で並ぶ羽目になりました... 2 年前も日曜日だったけど待ち時間ナシだったんだけどなぁ... みなとみらい線が開通してから中華街も千客万来状態が続いているようですね。
9 月 2 日夕方、関東学院小時代の友人 H 君と横浜駅で待ち合わせ、軽く飲みながら食事してきました。H 君は長い間病院勤めをしていたのですが、このたび京急弘明寺からほど近い商店街の一角に、自分のクリニックをオープンすることになりました。